営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億3271万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当第2四半期連結累計期間は、主力のロジザードZEROに対し、現場作業機材や外部システムとの連携に対応するAPI(※3)開発を行うとともに、ハンディターミナル及び定期通販に対応する機能追加を行いました。また、海外対応としては5言語目となるタイ語に対応致しました。2019/02/13 13:59
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は757,664千円、営業利益 132,713千円、経常利益 128,489千円、親会社株主に属する四半期純利益88,151千円となりました。
なお、当社グループは、在庫管理システムの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を行っておりませんが、サービス別の業績は、以下のとおりであります。