純資産
連結
- 2017年6月30日
- 3億3969万
- 2018年6月30日 +32.57%
- 4億5031万
- 2019年6月30日 +131.57%
- 10億4280万
個別
- 2017年6月30日
- 3億5336万
- 2018年6月30日 +33.46%
- 4億7159万
- 2019年6月30日 +122.62%
- 10億4987万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べて10,842千円減少し、4,130千円となりました。この要因は、借入金の返済により長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を除く。)が10,842千円減少したことによるものであります。2019/10/01 11:35
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて592,496千円増加し、1,042,809千円となりました。この主な要因は、有償一般募集による増資、有償第三者割当による増資により資本金及び資本剰余金が434,286千円増加したことによるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/10/01 11:35 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/10/01 11:35
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/10/01 11:35
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 1株当たり純資産額 169.19円 327.31円 1株当たり当期純利益金額 37.01円 50.16円
2.当社は、2018年7月4日付で東京証券取引所マザーズに上場しているため、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、新規上場日から当連結会計期間末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。