仕掛品
連結
- 2018年6月30日
- 4594万
- 2019年6月30日 -50.79%
- 2261万
個別
- 2018年6月30日
- 4594万
- 2019年6月30日 -50.92%
- 2255万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2019/10/01 11:35 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額2019/10/01 11:35
前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 仕掛品 1,401 千円 3,416 千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/10/01 11:35
ロ.仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~18年
工具、器具及び備品 3年~5年2019/10/01 11:35