営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 8654万
- 2019年9月30日 -31.42%
- 5935万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当第1四半期連結累計期間は、AGV連携、EC代金のコンビニエンスストア支払いシステムとの連携など自動化省力化関連対応、並びに消費税軽減税率対応などをロジザードZEROへ機能追加致しました2019/11/20 11:33
この結果、製品開発に特化し開発・導入サービスが減少したことにより、当第1四半期連結会計期間の売上高は384,689千円(前年同期比3.5%減少)となりました。利益につきましては、人件費の増加により営業利益 59,352千円(前年同期比31.4%減少)、経常利益 59,287千円(前年同期比26.8%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益37,311千円(前年同期比33.2%減少)となりました。
なお、当社グループは、在庫管理システムの単一セグメントであるため、セグメント別の記載を行っておりませんが、サービス別の業績は、以下のとおりであります。