- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経常利益)
当連結会計年度における営業外収益は、前期消費税申告との差額による消費税差額71千円などとなり、営業外費用は、外貨建取引による為替差損533千円などとなりました。この結果、経常利益は、営業利益の増加も含め、前連結会計年度より22,622千円増加(前年同期比6.9%増)し、352,473千円となりました。
(親会社株主に帰属する当期純利益)
2022/09/27 15:01- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「消費税差額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記をしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替えを行っております。その結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた106千円は、「消費税差額」3千円、「その他」102千円として組み替えております。
2022/09/27 15:01- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「消費税差額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記をしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた106千円は、「消費税差額」3千円、「その他」102千円として組み替えております。
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