ソフトウエア
連結
- 2021年6月30日
- 1億7781万
- 2022年6月30日 -0.12%
- 1億7760万
個別
- 2021年6月30日
- 1億7781万
- 2022年6月30日 -0.12%
- 1億7760万
有報情報
- #1 事業の内容
- なお、子会社である龍騎士供応鏈科技(上海)有限公司(中国現地法人)は、有価証券報告書提出日現在清算手続き中です。2022/09/27 15:01
※1:クラウドサービスとは、従来は利用者が手元のコンピュータで利用していたデータやソフトウエアを、ネットワーク経由で、サービスとして利用者に提供することです。
※2:ハンディターミナルとは、主に業務用で使用する、片手で持てるハンディサイズのデータ収集端末装置の総称です。バーコードなどの自動認識技術を用い、人の作業を効率的に代替することができる機器です。 - #2 事業等のリスク
- ③ 受注開発等の成否について2022/09/27 15:01
当社グループは、ソフトウエアのカスタマイズ、機能追加等を顧客から受注しております。また、適正な見積りや受注段階からプロジェクト管理の徹底を図り、効率的なシステム構築及び開発を目指しております。しかしながら、納入後の不具合の発生、顧客からの開発案件の仕様変更・追加要求の発生等、工数の追加、開発途上の不測事故等により採算が悪化した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
④ クラウドサービスの販売管理について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/09/27 15:01
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/09/27 15:01
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) 工具、器具及び備品 ― 1,900千円 ソフトウエア仮勘定 8,689千円 ― - #5 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2022/09/27 15:01
前事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 55,655 45,954 受注支援費(販売費及び一般管理費)(千円) 47,562 56,465 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/09/27 15:01
ソフトウエア ソフトウエア仮勘定のロジザードZEROの基本機能及びバージョンアップ機能追加からの振替 60,302千円 ソフトウエア仮勘定 ロジザードZEROの基本機能及びバージョンアップ機能追加 45,954千円 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 先進の物流システムと安心サービスで安全な物流環境を作ろう。2022/09/27 15:01
次世代のソフトウエア開発に創造と革新の精神で取り組もう。
<社訓>① 出荷絶対 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末のキャッシュ・フローの状況の分析につきましては、「(1)経営成績等の状況の概要 ② キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。2022/09/27 15:01
当社グループの資本の財源及び資金の流動性につきましては、「ロジザード ZERO」等のクラウドサービスに係るソフトウエア開発の強化などのための資金及びサーバー等の設備投資であります。
資本の財源及び流動性については、事業活動に必要な資金を安定的に確保することを基本としております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/09/27 15:01
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準