有価証券報告書-第19期(平成30年7月1日-令和1年6月30日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~18年
工具、器具及び備品 3年~5年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
① 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~18年
工具、器具及び備品 3年~5年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。