ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 2144万
- 2019年3月31日 -25.93%
- 1588万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注) ドングルとは、主にソフトウエアの不正使用防止のために用いられる取り付け式の小型装置であります。2019/06/27 12:00
② 流動負債 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物附属設備については定額法、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3~18年
工具、器具及び備品 2~10年
(2)無形固定資産
定額法により償却しております。
なお、ソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
また、ソフトウエア(市場販売目的)については、見込販売数量に基づく償却額と3年を限度とする残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 12:00 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2019/06/27 12:00
項目 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 研究開発費(千円) 57,530 74,442 ソフトウエア仮勘定(千円) 913 - 営業支援費(千円) 3,379 2,600 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 コンピュータの購入 3,014千円2019/06/27 12:00
ソフトウエア 音声コーパス 4,000千円、IRサイト 800千円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法により償却しております。2019/06/27 12:00
なお、ソフトウエア(自社利用)は、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。
また、ソフトウエア(市場販売目的)については、見込販売数量に基づく償却額と3年を限度とする残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却する方法によっております。