売上高
個別
- 2021年3月31日
- 8億8756万
- 2022年3月31日 -14.76%
- 7億5656万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2022/06/22 11:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 153,861 329,318 553,705 756,568 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 6,666 40,432 84,360 109,126 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/06/22 11:59
2.地域ごとの情報法人向け製品 法人向けサービス コンシューマー向け製品 合計 外部顧客への売上高 538,565 225,085 123,914 887,565
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/06/22 11:59
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社NTTドコモ 117,152 音声合成事業 - #4 事業等のリスク
- ⑦取引依存度の高い業界による影響について2022/06/22 11:59
本書提出日現在の当社の売上について、防災分野への依存度が大きくなっております。2022年3月度において、売上高に占める割合は10%以上となっており、今後、様々な理由により、同分野での売上高が減少した場合、当社の事業及び業績に大きな影響を及ぼす可能性があります。
当該リスクの対応策として、防災メーカーとの継続的、安定的な関係構築に努めてまいります。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/22 11:59
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 339,876 202,948 213,742 756,568
「(重要な会計方針)」の「5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/06/22 11:59
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 先進的で高品質な音声技術サービスを安定的に提供していくためには、健全な財務基盤の維持が重要であると考えており、営業利益率20%以上の維持を収益性の指標の一つとしております。2022/06/22 11:59
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、当期純利益、営業利益率であります。
2023年3月期の目標値は、売上高800,000千円(前期比5.7%増)、営業利益140,000千円(同24.9%増)、当期純利益100,000千円(同19.4%増)、営業利益率17.5%であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により厳しい状況が続いていたものの、ワクチン接種等による感染状況の改善傾向がみられ、経済活動の再開へ期待が高まっておりましたが、新たな変異株の出現による感染の再拡大など、依然として極めて不透明な状況にありました。2022/06/22 11:59
当社を取り巻く環境においては、「緊急防災・減災事業債」における地方交付税措置が、当初令和2年度まで とされていたことに伴い、防災案件が前期、前々期に集中したことによる反動で減少し、また、大型受託案件の終了に伴い、当期は受託案件が縮小したことにより法人向け製品の売上が大幅に減少となった結果、前事業年度を下回る売上高となりましたが、コンシューマー向け製品の需要は引き続き拡大しております。
当社は需要が拡大している分野への拡販に向けて、営業・研究開発体制の強化を進めるとともに、eラーニング教材、動画等のナレーション作成用途での、「AITalk® 声の職人®」、「AITalk® 声プラス®」等のパッケージ製品及び、個人向けオリジナルブランド「A.I.VOICE™」の展開、名古屋工業大学徳田・南角・橋本研究室との共同研究を進めております。 - #9 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2022/06/22 11:59
法人向け製品 法人向けサービス コンシューマー向け製品 合計 外部顧客への売上高 339,876 202,948 213,742 756,568