スプリックス(7030)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2020年9月30日
- 6633万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 42億2796万
- 2021年3月31日 -27.77%
- 30億5382万
- 2021年6月30日 -2.49%
- 29億7773万
- 2021年9月30日 -3.35%
- 28億7785万
- 2021年12月31日 -2.67%
- 28億100万
- 2022年3月31日 -2.71%
- 27億2500万
- 2022年6月30日 -2.79%
- 26億4900万
- 2022年9月30日 +6.72%
- 28億2700万
- 2022年12月31日 -2.94%
- 27億4400万
- 2023年3月31日 -2.99%
- 26億6200万
- 2023年6月30日 -3.12%
- 25億7900万
- 2023年9月30日 -3.22%
- 24億9600万
- 2023年12月31日 -2.96%
- 24億2200万
- 2024年3月31日 -3.43%
- 23億3900万
- 2024年6月30日 -3.33%
- 22億6100万
- 2024年9月30日 -3.45%
- 21億8300万
- 2024年12月31日 -3.53%
- 21億600万
- 2025年3月31日 -3.8%
- 20億2600万
- 2025年6月30日 -3.9%
- 19億4700万
- 2025年9月30日 +4.67%
- 20億3800万
- 2025年12月31日 -4.02%
- 19億5600万
- 2026年3月31日 -4.24%
- 18億7300万
個別
- 2020年9月30日
- 6633万
- 2021年9月30日 -28.57%
- 4737万
- 2022年9月30日 -40.9%
- 2800万
- 2023年9月30日 -67.86%
- 900万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 6億500万
- 2025年9月30日 -14.55%
- 5億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「新規事業(研究開発費等を含む)」、「自立学習RED」、「そら塾」、教育関連サービス(フォレスタシリーズの販売、「東京ダンスヴィレッジ」、「和陽日本語学院」、「プログラミング能力検定」の運営)等を含んでおります。2024/05/14 15:03
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,115百万円には、のれんの償却額△152百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△963百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメント、その他に帰属しない販売費および一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「新規事業(研究開発費等を含む)」、「自立学習RED」、「そら塾」、教育関連サービス(フォレスタシリーズの販売、「東京ダンスヴィレッジ」、「和陽日本語学院」、「プログラミング能力検定」の運営)等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,146百万円には、のれんの償却額△9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,137百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメント、その他に帰属しない販売費および一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 15:03 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/05/14 15:03
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 注1)売上高は外部顧客への売上高、及びセグメント利益は、セグメント間取引の相殺前の数値であります。2024/05/14 15:03
注2)セグメント利益は、のれんを除く無形固定資産の償却費を反映しております。
注3)EBITDAは、営業利益+支払利息+のれん償却額+減価償却費であります。