建物(純額)
個別
- 2016年9月30日
- 4億4780万
- 2017年9月30日 +42.76%
- 6億3929万
- 2018年3月31日 +7.19%
- 6億8529万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/20 10:00
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、主に教室を基準単位とした資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額(千円) 埼玉県さいたま市浦和区 他 事業用資産 建物 9,356 工具、器具及び備品 493 その他 296
減損の兆候がある資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/20 10:00
建物 森塾内装工事(新規開校) 21教室 174,517千円
資産除去債務の見積りの変更による増加 37,806千円 - #3 連結損益計算書関係(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/20 10:00
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 建物及び構築物 7,324千円 その他 11 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。2018/06/20 10:00
ただし、当社は建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2018/06/20 10:00
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。