売上高
個別
- 2018年9月30日
- 104億5177万
- 2019年9月30日 +9.17%
- 114億1018万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/12/26 15:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,844,012 5,913,588 8,315,441 11,410,180 税引前四半期(当期)純利益(千円) 894,346 1,562,594 1,959,434 2,712,883 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/12/26 15:14
2.地域ごとの情報学習塾サービス 教育関連サービス 合計 外部顧客への売上高 8,875,617 1,576,158 10,451,776
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/12/26 15:14
売上高が損益計算書の売上高の10%以上となる単一の外部顧客が存在しないため、該当事項はありません。 - #4 事業等のリスク
- ⑫業績の季節変動について2019/12/26 15:14
学習塾サービスにおいては、夏期、冬期、春期の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また、教育関連サービスのテキスト販売においては、新学期開始前の3月前後に売上高が集中する傾向にあります。
したがって、上記の時期の講習売上やテキスト販売売上の増減に応じて、当社の各四半期会計期間の業績に大きな影響を与える可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2019/12/26 15:14
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/12/26 15:14
当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、収益性と資本効率を重視してまいります。その指標として、売上高経常利益率とROE(自己資本当期純利益率)を重要な経営指標と位置づけ、経営課題に取り組んでまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、WEBプロモーションを中心とした広告宣伝活動を積極的に実施すると共に、コンテンツ開発に向けた研究開発活動や成長に備えた全社的な採用活動も積極的に行いました。2019/12/26 15:14
以上の結果、当事業年度の売上高は11,410,180千円(前年同期比9.2%増)、営業利益は2,741,939千円(前年同期比11.1%増)、経常利益は2,744,083千円(前年同期比13.2%増)、当期純利益は1,773,188千円(前年同期比13.2%増)となりました。
なお、当社の業績は、「森塾」を中核事業とする学習塾サービスにおいて、夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また、教育関連サービスのテキスト販売においては、新学期開始前の3月前後に売上高が集中する傾向にあります。 当社は、教育サービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2019/12/26 15:14
学習塾サービス 教育関連サービス 合計 外部顧客への売上高 9,715,783 1,694,397 11,410,180