営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 7億4324万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、組織力強化のための人員増及び新校舎の設備関連費用増加、M&A実施に伴う支払手数料の発生、新規事業立ち上げに伴う広告宣伝費の増加等により、売上原価、販売費及び一般管理費が増加しました。2021/02/12 15:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,233,487千円、営業利益は743,249千円、経常利益は742,690千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は503,089千円となりました。
なお、当社の業績は、「森塾」を中核事業とする学習塾サービスにおいて、夏期(7月・8月)、冬期(12月・1月)、春期(3月・4月)の講習実施時期に、他の月と比較して売上高が増加する傾向にあります。また、教育関連サービスのテキスト販売においては、新学期開始前の3月前後に売上高が集中する傾向にあります。