- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「新規事業(研究開発費等を含む)」、「自立学習RED」、「そら塾」、教育関連サービス(フォレスタシリーズの販売、「東京ダンスヴィレッジ」、「和陽日本語学院」、「プログラミング能力検定」の運営)等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,241百万円には、のれん償却額△304百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,936百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメント、その他に帰属しない販売費および一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額9,275百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主なものは現金及び預金、のれんであります。
2023/12/22 14:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「新規事業(研究開発費等を含む)」、「自立学習RED」、「そら塾」、教育関連サービス(フォレスタシリーズの販売、「東京ダンスヴィレッジ」、「和陽日本語学院」、「プログラミング能力検定」の運営)等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,453百万円には、のれん償却額△304百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,149百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメント、その他に帰属しない販売費および一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額9,768百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主なものは現金及び預金、のれんであります。
2023/12/22 14:40- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前事業年度(2022年9月30日) | | 当事業年度(2023年9月30日) |
| 交際費等永久に損金に算入されない項目 | 0.41 | | 1.40 |
| のれん償却額 | 0.32 | | 0.70 |
| 前期納付差額 | - | | △1.26 |
2023/12/22 14:40- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの属する教育サービス業界におきましては、少子化が進むなかで、様々な教育制度改革が進行しております。また、あらゆる産業でアナログからデジタルへの転換、サービスの在り方が見直されるなか、IT技術の活用等による新たな教育・指導形態の必要性も一層高まってきております。
この結果、当連結会計年度の売上高は30,363百万円(前期末比3.4%増)、営業利益は1,318百万円(前期末比52.6%減)、経常利益は1,319百万円(前期末比52.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は561百万円(前期末比65.1%減)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却額+減価償却費)は2,521百万円(前期末比36.0%減)となりました。
セグメント情報は次の通りです。
2023/12/22 14:40