- 7030
- 2026/09/04
- 時価
- 176億円
- PER 予
- 12.38倍
- 2018年以降
- 7.96-32.52倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.7倍
- 2018年以降
- 1.13-8.19倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 13.77%
- ROA 予
- 6.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,115百万円には、のれんの償却額△152百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△963百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメント、その他に帰属しない販売費および一般管理費であります。2024/05/14 15:03
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「新規事業(研究開発費等を含む)」、「自立学習RED」、「そら塾」、教育関連サービス(フォレスタシリーズの販売、「東京ダンスヴィレッジ」、「和陽日本語学院」、「プログラミング能力検定」の運営)等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,146百万円には、のれんの償却額△9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,137百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメント、その他に帰属しない販売費および一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する教育サービス業界におきましては、少子化が進むなかで、様々な教育制度改革が進行しております。また、あらゆる産業でアナログからデジタルへの転換、サービスの在り方が見直されるなか、IT技術の活用等による新たな教育・指導形態の必要性も一層高まってきております。2024/05/14 15:03
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は16,057百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は990百万円(前年同期比44.7%増)、経常利益は1,017百万円(前年同期比47.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は591百万円(前年同期比54.7%増)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却額+減価償却費)は1,596百万円(前年同期比25.8%増)となりました。
セグメント情報は次の通りです。