のれん償却額
連結
- 2023年9月30日
- 2500万
- 2024年9月30日 +44%
- 3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/12/26 15:08
5.当連結会計年度より、調整額に含めておりましたのれん及びのれん償却額を各報告セグメントに配分しております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、「新規事業(研究開発費等を含む)」、「自立学習RED」、「そら塾」、教育関連サービス(フォレスタシリーズの販売、「東京ダンスヴィレッジ」、「和陽日本語学院」、「プログラミング能力検定」の運営)等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,502百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメント、その他に帰属しない販売費および一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額6,612百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主なものは現金及び預金であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5.当連結会計年度より、調整額に含めておりましたのれん及びのれん償却額を各報告セグメントに配分しております。2024/12/26 15:08 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/12/26 15:08
前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 - △6.84 のれん償却額 0.70 2.19 前期納付差額 △1.26 - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する教育サービス業界におきましては、少子化が進むなかで、様々な教育制度改革が進行しております。また、あらゆる産業でアナログからデジタルへの転換、サービスの在り方が見直されるなか、IT技術の活用等による新たな教育・指導形態の必要性も一層高まってきております。2024/12/26 15:08
当連結会計年度の売上高は31,860百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は1,093百万円(前年同期比17.0%減)、経常利益は1,134百万円(前年同期比14.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は500百万円(前年同期比10.9%減)、EBITDA(=営業利益+支払利息+のれん償却額+減価償却費)は2,249百万円(前年同期比10.8%減)となりました。
セグメント情報は次の通りです。