のれん
個別
- 2017年6月30日
- 3億2400万
- 2018年6月30日 -63.27%
- 1億1900万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。2018/09/28 14:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/09/28 14:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループはマーケットプレイス関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2018/09/28 14:00
前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 減価償却費 68百万円 131百万円 のれん償却額 34百万円 204百万円 貸倒引当金繰入額 2百万円 141百万円 - #4 事業等のリスク
- 事業基盤の拡充や新規事業については、既存サービスとのシナジーやリスク等について企画及び開発段階において十分な検討を行うことによりリスク低減を図る方針であります。また、これら事業基盤の拡充及び新規事業展開に際しては、M&A、ジョイント・ベンチャー、資本業務提携及び投資活動も有効な手段であるものと認識しており、今後検討を実施していく方針であります。2018/09/28 14:00
事業基盤の拡充及び新規事業展開においては、不確定要素が多く存在することから、当社グループがこれらを実施する場合には、当社グループの想定通りに進捗しない、期待するシナジーが得られない又は法的若しくは事業上の新たなリスク要因が発生する等の可能性があります。また、想定外の費用・のれんの減損等の負担や損失計上が発生し又はこれらの取り組みに付随した追加投資が必要となる可能性があります。更に、M&A等については、デュー・ディリジェンスの限界等から想定外の事象が発生するリスクを有しており、これらに起因して当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
なお、当連結会計年度末現在において、M&A等について具体的な計画はありません。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 0百万円2018/09/28 14:00
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 409百万円 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにザワット株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに、当該会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/09/28 14:00
当連結会計年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)流動資産 33百万円 固定資産 1百万円 のれん 409百万円 流動負債 △20百万円
該当事項はありません。