ダイヤモンドエレクトリック HD(6699)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 9億5000万
- 2023年6月30日 -67.05%
- 3億1300万
- 2023年9月30日 +95.85%
- 6億1300万
- 2023年12月31日 +50.41%
- 9億2200万
- 2024年3月31日 +48.92%
- 13億7300万
- 2024年6月30日 -83.32%
- 2億2900万
- 2024年9月30日 +136.24%
- 5億4100万
- 2024年12月31日 +57.49%
- 8億5200万
- 2025年3月31日 +49.88%
- 12億7700万
- 2025年9月30日 -58.65%
- 5億2800万
- 2025年12月31日 +58.9%
- 8億3900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における半期情報等2025/06/30 11:00
② 訴訟中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 44,095 91,724 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△) (百万円) △489 1,397
該当事項はありません。 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 自家消費型太陽光発電システムの導入拡大2025/06/30 11:00
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電子機器事業」は、ファンヒーター用、エアコン用、給湯器用等の電子制御機器、電子着火装置及びパワーコンディショナ等を製造・販売しております。2025/06/30 11:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
主要な非連結子会社の名称
ルクセンブルクダイヤモンド電機
ベトナムダイヤモンド電機
他2社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2025/06/30 11:00 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/30 11:00
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイキン工業株式会社 14,765 電子機器事業 - #6 事業等のリスク
- (2) 特定の取引先への集中等2025/06/30 11:00
当社グループにおいて、売上高に占める上位10社グループの比率は62.7%となっております。特定顧客への依存度を引き下げるべく顧客基盤の拡充に努めておりますが、主要顧客の業績、顧客の海外生産シフト等生産政策の変更等により、当社グループの業績に影響が及ぶ可能性があります。
(3) 海外での事業拡大に伴うリスク - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2025/06/30 11:00
当社グループは、売上高を地域別に分解しております。
分解した売上高と報告セグメントの関係は、次のとおりであります。 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/30 11:00 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 地域は、地理的近接度により区分しております。2025/06/30 11:00 - #10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- b.当該社外取締役の二親等以内の親族が、現在及び過去10年以内において、当社あるいは当社子会社の業務執行者として在籍していた場合2025/06/30 11:00
c.当該社外取締役が、過去3事業年度において、当社グループ連結売上高の2%を超える取引先の業務執行者として在籍していた場合
d.当該社外取締役が、出資比率10%以上の主要株主又は出資先の業務執行者として在籍していた場合 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・ 堅固為る紐帯に依る2025/06/30 11:00
構築
・ 売上高2,000億円を駆け抜ける為の事業並びに地域を縦横無尽に網羅するサプライチェーン構想及び構築
④ ESG経営の強化 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、我が社が〈Project A〉に次いで進める〈Free as a Bird〉即ちマイクログリッドは、〈車と家を地球環境に資するものづくりでつなぐ〉大いなる試みであると同時に、日本に於ける「ものづくり」の力の源泉である地方の復活、其之底力を喚起する取組みでもあります。今少し先にはなりますが、此之マイクログリッドを追求するということは、其之町で雇用が生まれるということ。鳥取での雇用を取り戻すだけで無く、先ず以て我が社の工場が在る新潟三条、栃木大田原、秋田横手にて同様に産業創出延いては雇用創出に取組み、此之国の地方の底力を呼び醒ましたい、斯様に考えています。極度の円安、物価高、そして何れの人口減を想えば、「夫れ大事を済すは必ず人を以て本と為す」、我が社の〈人々の再生物語〉が更に多くの人々の心温まり勇気湧く豊かな物語につながることを、衷心より願いて止みません。今後も当グループは、中長期経営計画〈炎のスクラム〉に掲げた新ビジョン〈車と家を地球環境に資するものづくりでつなぐ〉に基づき、公器としてお客様の発展に寄与し社会の豊かさに貢献するべく、挙社一致で連戦猛進して参ります。2025/06/30 11:00
当連結会計年度の売上高は917億24百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益は22億70百万円(前年同期比883.5%増)、経常利益は14億67百万円(前年同期比11.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億11百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失18億97百万円)となりました。営業利益の改善は、主に原材料高騰影響の価格転嫁が進み、さらに全社的な生産性の改善が進んだことによるものであります。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。・連結 売上高 917億24百万円 (前年同期比1.7%減) 営業利益 22億70百万円 (前年同期比883.5%増) 経常利益 14億67百万円 (前年同期比11.7%増) 親会社株主に帰属する当期純利益 4億11百万円 (前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失18億97百万円) - #13 財務制限条項に関する注記(連結)
- Ⅲ.2018年3月期末日及びそれ以降の各連結会計年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を損失としないこと。2025/06/30 11:00
Ⅳ.2018年3月期末日から2020年3月期末日までにおける連結損益計算書に記載される売上高の金額を、債務者が提出した2017年3月20日付「事業計画書」に示される売上高の、それぞれ90%(2018年3月期)、80%(2019年3月期)、70%(2020年3月期)を維持すること。
- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/06/30 11:00
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/30 11:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。