コーア商事 HD(9273)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2017年6月30日
- 1億7671万
- 2018年6月30日 -50.45%
- 8756万
- 2019年6月30日 +64.77%
- 1億4427万
- 2020年6月30日 -1.08%
- 1億4271万
- 2021年6月30日 -12.56%
- 1億2479万
- 2022年6月30日 -33.19%
- 8337万
- 2023年6月30日 +35.46%
- 1億1294万
- 2023年9月30日 -76.59%
- 2643万
- 2024年3月31日 +234.3%
- 8838万
- 2024年6月30日 +50.15%
- 1億3271万
- 2024年9月30日 -77.05%
- 3045万
- 2025年3月31日 +222.79%
- 9830万
- 2025年6月30日 +57.08%
- 1億5442万
- 2025年9月30日 -79.99%
- 3089万
- 2026年3月31日 +252.47%
- 1億889万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2025/09/29 13:00
- #2 事業の内容
- 新薬は、化合物の特定・薬理活性(薬理効果)の特定動物による毒性の確認などの基礎データから、人による有効性・安全性のデータ、さらには有用性のデータを揃えて申請し、承認・許可・発売に至るまでに多額の費用と十数年の歳月を要します。2025/09/29 13:00
一方、ジェネリック医薬品は、新薬の特許が切れた後に他の製薬会社が承認・許可を得て製品化でき、同じ有効成分、同等の効き目、安全性をもち、研究開発費が少額ですむため、薬価が新薬より低く設定されております。
(注3) 一般用医薬品とは、かぜ薬や胃腸薬等、薬局やドラッグストアで市販されている医薬品です。薬局のカウンター越しに購入できることから「OTC医薬品」とも呼ばれている一般用医薬品は、消費者の判断で購入・使用できるため、有効性とともに、より一層高い安全性に配慮されております。