売上高
連結
- 2016年6月30日
- 152億2895万
- 2017年6月30日 -0.63%
- 151億3328万
- 2018年3月31日 -30.65%
- 104億9448万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/12 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、純粋持株会社である当社を中心に「原薬販売事業」及び「医薬品製造販売事業」の2つを報告セグメントとしております。2018/06/12 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/12 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日医工株式会社 2,449,383 原薬販売事業 及び医薬品製造販売事業 - #4 事業等のリスク
- (11) 金利変動について2018/06/12 15:00
当社グループでは、金融機関からの借入によってコーアイセイ蔵王工場新設、コーアバイオテックベイ製造設備等に必要な資金を調達しておりますが、有利子負債の金額は売上高に比して高額なものではありません。しかしながら今後、市場において金利が上昇した場合には当社グループの借入金利も上昇することが予想され、当社グループの経営成績及び財務状態等に影響を及ぼす可能性があります。なお、金融機関からの借入には、純資産や経常損益の金額等を基準とした財務制限条項が付されているものはありません。
(12) 売掛金回収に関するリスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
報告セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/06/12 15:00 - #6 業績等の概要
- 原薬販売事業2018/06/12 15:00
原薬販売事業では、抗悪性腫瘍薬用原薬及び脂質異常症治療剤原薬などのジェネリック医薬品向け原薬の販売が堅調に推移し、当連結会計年度の業績は、売上高12,101,238千円(前期比1.0%減)、セグメント利益は1,906,782千円(同23.9%増)となりました。なお、外部顧客への売上高は11,441,994千円(前期比0.5%増)となりましたが、セグメント間の内部売上高が659,244千円(前期は831,991千円)と減少しております。
医薬品製造販売事業 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2018/06/12 15:00
原薬販売事業 医薬品製造販売事業 合計 外部顧客への売上高 11,441,994 3,691,291 15,133,285