有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/29 13:35
(注)1.当社は、平成30年6月27日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期会計期間及び当第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 851,173 1,239,893 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) - - 142,456 235,823 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2018/06/29 13:35
2.地域ごとの情報クラウドサービス ソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 858,874 223,010 1,081,884
(1)売上高 - #3 事業等のリスク
- ⑩ 顧客ニーズに応じたサービスの提供2018/06/29 13:35
当社サービスはクラウドサービスの強みを生かし、顧客のニーズを常に捕捉し機能の改善・進化を図っております。しかしながら、顧客の期待どおりのサービスの改善・進化が行われなかった場合、売上高が減少し、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑪ システム開発プロジェクトの管理 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- b.案件執行力の強化2018/06/29 13:35
受注したソリューション案件を確実に売上高として計上するための執行力が必要と考えております。ソリューション案件に係る現人材で最大のパフォーマンスを発揮し、案件執行において問題は発生しておりませんが、「a.営業力の強化」に記載している案件が増加しているため、将来的には、開発部門の人員の更なる能力向上やアウトソーシングの利用等に拠るソリューション案件の執行力強化を図ってまいります。
②「@プロパティ」の競争力の維持・向上 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/06/29 13:35
売上高は1,239,893千円(前期比158,008千円の増加)、営業利益は236,859千円(前期比95,231千円の増加)、経常利益は235,823千円(前期比94,734千円の増加)、当期純利益は145,863千円(前期比55,343千円の増加)と、前事業年度に比べ増収増益となり、創業来最高益を達成いたしました。
なお、当社の報告セグメントは「@プロパティ」の提供にかかる単一セグメントであるため、サービス別に記載しております。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 2018/06/29 13:35
クラウドサービス ソリューションサービス 合計 外部顧客への売上高 949,331 290,561 1,239,893