建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 201万
- 2019年6月30日 -29.84%
- 141万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 最近では、クラウド・モバイル・AI・IoT・ビッグデータ等の先端技術を活用し、経営のあり方やビジネスプロセスを改革するという、いわゆるデジタルトランスフォーメーションの動きも活発化しており、当社は、今後もこの動きは継続すると考えております。2019/08/14 15:00
このような環境下、当社は、不動産投資運用会社、多くの不動産を所有する大手企業及び総合ビル管理会社等の不動産に関わる様々な業種・業態の顧客に支えられ、クラウドサービスにおける登録建物棟数を堅調に増やし、事業規模を拡大してまいりました。
当第1四半期累計期間においては、顧客業務の現状及び問題点を理解し、その解決方法を的確に示す提案型営業の推進により、新規顧客の獲得に努めました。また、利用状況の把握、提供する機能の紹介、バージョンアップの周知、オプション機能紹介といった既存顧客のフォローを実施し、顧客満足の向上と顧客の利用拡大を図りました。