- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~50年
工具、器具及び備品 3年~15年2024/06/26 13:16 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産の取得による支出455,930千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出171,080千円などにより561,824千円減少しました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/26 13:16- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(1)ソフトウエア仮勘定
前事業年度において、無形固定資産の「ソフトウエア」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」(前事業年度113,797千円)は、金額の重要性が増したため当事業年度から区分掲記しております。
(2)敷金及び保証金
2024/06/26 13:16- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
1.ソフトウエア仮勘定
前連結会計年度において、無形固定資産の「ソフトウエア」に含めて表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」は、金額の重要性が増したため当連結会計年度から区分掲記しております。この結果、前連結会計年度において「ソフトウエア」に表示しておりました386,336千円は、「ソフトウエア」272,539千円、「ソフトウエア仮勘定」113,797千円として組み替えて表示しております。
2.敷金及び保証金
2024/06/26 13:16- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、クラウドサービス用のソフトウエアについては、見込収益獲得期間(3年)に基づいております。
2024/06/26 13:16- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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