- 4389
- 2026/10/09
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 11.94倍
- 2019年以降
- 9.41-49.11倍
(2019-2026年) - PBR
- 3.4倍
- 2019年以降
- 1.4-8.17倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 28.46%
- ROA 予
- 20.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/06/27 13:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは「@property」を国内中心に事業展開しており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。また、重要性の乏しいものについては当該勘定が生じた期の損益として処理しております。2025/06/27 13:17 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 並びに株式の取得価額と支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/27 13:17
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 82,071千円 固定資産 6,888 のれん 179,679 流動負債 △19,349
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/27 13:17
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) (調整) のれんの償却 ― 1.15 連結子会社の適用税率差異 ― 0.33
3.法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- クラウドサービスの初期コンサルティング、システム導入・運用支援、システムのカスタマイズ開発などをいい、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき一定の期間にわたり収益を認識しております。また、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い場合は、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。なお、履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。2025/06/27 13:17
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却しております。また、重要性の乏しいものについては当該勘定が生じた期の損益として処理しております。