有価証券報告書-第21期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
工事進行基準による収益認識
当事業年度の財務諸表に計上した金額 346,329千円
算出方法
工事進行基準を適用した受注制作のソフトウェアについては、収益総額、原価総額及び決算日における工事進捗度を合理的に見積り、これに応じて当事業年度の収益及び原価を認識しております。
プロジェクト完成のために必要となる作業工数及び外注費の見積りには不確実性が伴うため、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、当社の業績を変動させる可能性があります。
工事進行基準による収益認識
当事業年度の財務諸表に計上した金額 346,329千円
算出方法
工事進行基準を適用した受注制作のソフトウェアについては、収益総額、原価総額及び決算日における工事進捗度を合理的に見積り、これに応じて当事業年度の収益及び原価を認識しております。
プロジェクト完成のために必要となる作業工数及び外注費の見積りには不確実性が伴うため、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、当社の業績を変動させる可能性があります。