有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
一定の期間にわたり履行義務が充足されるカスタマイズ等の収益認識
当事業年度の財務諸表に計上した金額 382,947千円
当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
一定の期間にわたり履行義務が充足されるカスタマイズ及びそれらに関連するコンサルティング等の業務受託については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。
プロジェクト完成のために必要となる作業工数及び外注費用の見積りには不確実性が伴うため、その見積総原価の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、当社の業績を変動させる可能性があります。
一定の期間にわたり履行義務が充足されるカスタマイズ等の収益認識
当事業年度の財務諸表に計上した金額 382,947千円
当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
一定の期間にわたり履行義務が充足されるカスタマイズ及びそれらに関連するコンサルティング等の業務受託については、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。
プロジェクト完成のために必要となる作業工数及び外注費用の見積りには不確実性が伴うため、その見積総原価の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、当社の業績を変動させる可能性があります。