営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 1億415万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内企業向け直接販売におきましては、債権回収、人材サービス、ユーザーサポート等の分野でのSMS配信サービスの利用の拡大に加えて、仮想通貨取引所や配車アプリなど新たな業界での利用の拡大により、順調に推移しております。また、販社・代理店におきましては、システム開発会社、マーケティング関連企業等の配信数が増加したことにより堅調に推移しております。2018/08/14 15:02
以上の結果、当第2四半期累計期間のSMS配信数は180百万通(対前年比78.4%増)、売上高は632,598千円、営業利益は104,150千円、経常利益は95,233千円、四半期純利益は64,762千円となりました。
なお、当社はSMS配信サービス事業の単一セグメントであるため、セグメントの記載は省略しております。