- #1 事業の内容
(注7)API
アプリケーション・プログラム・インターフェイスの略語で、ソフトウエアが互いにやりとりするのに使用するインターフェイスの仕様
(注8)IVRサービス
2020/03/30 10:55- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/03/30 10:55 - #3 売上原価明細書(連結)
※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| ソフトウエア(千円) | 14,274 | 13,349 |
| 調査費 (千円) | 1,915 | 4,636 |
2020/03/30 10:55- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエア 自社開発ソフトウエアの改修・機能追加等 10,837千円
ソフトウエア 予約管理台帳システム 4,800千円
2020/03/30 10:55- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は19,261千円(前事業年度は15,900千円の支出)となりました。支出の主な内訳は、ソフトウエアの開発による無形固定資産の取得18,149千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/03/30 10:55- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2.引当金の計上基準
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