- 4395
- 2026/10/09
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 14.62倍
- 2018年以降
- 6.24-574.96倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.75倍
- 2018年以降
- 1.27-14.15倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.22%
- ROE 予
- 11.97%
- ROA 予
- 5.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー) 営業活動の結果獲得した資金は111,018千円(前年同期は138,074千円の獲得)となりました。収入の主な内訳は、税引前四半期純利益128,369千円であり、支出の主な内訳は、法人税等の支払い46,171千円であります。2020/08/14 15:39
(投資活動によるキャッシュ・フロー) 投資活動の結果使用した資金は27,251千円(前年同期は6,983千円の支出)となりました。支出の内訳は、ソフトウエアの開発による無形固定資産の取得8,387千円及び差入保証金の差入による支出18,584千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) 財務活動の結果獲得した資金は11,948千円(前年同期は21,470千円の獲得)となりました。収入の主な内訳は、新株予約権の行使による株式の発行による収入11,970千円であります。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 当第2四半期累計期間におきましては、新型コロナウイルスの感染拡大防止策として、外出自粛要請・緊急事態宣言により臨時休業や営業時間短縮を余儀なくされた飲食店や娯楽施設など業績が大きく冷え込んだ業界の影響はあったものの、国内市場全体におきましては、SMS配信市場の拡大を受け、人材サービス、国内大手IT企業等でのSMS配信の増加もあり、配信数や取引社数は順調に推移しています。2020/08/14 15:39
したがって、SMS配信事業における新型コロナウイルス感染症の影響については、今後も限定的なものと仮定して、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の広がりは、経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また、今後の広がり方や収束時期等を予測することは困難であるため、見積もられた金額と事後的な結果との間に乖離が生じる可能性があります。