純資産
連結
- 2020年12月31日
- 12億6645万
- 2021年12月31日 +34.6%
- 17億465万
- 2022年12月31日 +27.75%
- 21億7773万
個別
- 2020年12月31日
- 12億6645万
- 2021年12月31日 +32.77%
- 16億8142万
- 2022年12月31日 -0.07%
- 16億8025万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2023/03/27 15:57
付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、第1回新株予約権においては、付与日時点において当社が未公開企業であるため単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算出する基礎となる自社の株式の評価方法は、ディスカウント・キャッシュ・フロー法、類似会社比較法及び純資産方式により算出しております。
第3回新株予約権においては以下のとおりであります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2023/03/27 15:57
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/03/27 15:57
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べて1,702,350千円増加し、2,743,960千円となりました。これは主に、買掛金136,277千円、未払法人税等248,490千円、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金998,859千円の増加によるものであります。2023/03/27 15:57
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末と比べて473,083千円増加し、2,177,737千円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加851,652千円、新株予約権の行使に伴う資本金23,270千円及び資本剰余金23,270千円の増加に対して、配当金の支払いによる利益剰余金の減少58,740千円、自己株式の取得による増加814,965千円によるものであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/03/27 15:57
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,704,653 2,177,737 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 80,936 525,302 (うち新株予約権(千円)) (22,242) (11,767)