無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 7億756万
- 2025年12月31日 +165.79%
- 18億8062万
個別
- 2024年12月31日
- 4950万
- 2025年12月31日 +219.37%
- 1億5811万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2026/05/01 15:45
・自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- LINE通知メッセージ配信基盤の開発及びANOTHER AIの開発等 63,083千円2026/05/01 15:45
無形固定資産その他(ソフトウエア仮勘定)
コミュニケーション事業に関するソフトウエアの開発及び投資等 33,810千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/05/01 15:45
投資活動の結果使用した資金は579,048千円(前年同期は104,678千円の支出)となりました。収入の主な内訳は、連結範囲の変更を伴う子会社株式取得による収入96,632千円であり、支出の主な内訳は、投資有価証券の取得による支出424,618千円及び無形固定資産の取得による支出246,315千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
役員賞与引当金
役員の賞与支給に備えるため、会社が算定した当事業年度に負担すべき支給見込額を計上しています。
4.収益及び費用の計上基準
連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (7)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。2026/05/01 15:45