ZUU(4387)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クラウド・ファンディングの推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- -1億8121万
- 2021年12月31日
- -1億3553万
- 2022年12月31日
- -8274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2024/02/14 14:18
第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度に金融商品仲介業及び保険代理業を営む株式会社ZUU Wealth Managementを連結子会社化したことに伴い、業績管理区分を見直して金融サービスを集約することとし、従来の報告セグメントのうち「クラウド・ファンディング事業」を「フィンテック・トランザクション事業」に含めるように変更し、報告セグメントを「フィンテック・プラットフォーム事業」及び「フィンテック・トランザクション事業」としております。
この変更により、従来の「クラウド・ファンディング事業」及び従来「フィンテック・プラットフォーム - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 14:18
(注)1.従来の「クラウド・ファンディング事業」及び従来「フィンテック・プラットフォーム事業」に含めていた金融商品仲介業並びに保険代理業は、金融ライセンスサービスとして「金融トランザクション収益」とし、「フィンテック・トランザクション事業」に含めております。報告セグメント 合計 フィンテック・プラットフォーム フィンテック・トランザクション
また、従来「フィンテック・プラットフォーム事業」に含めていた「PDCA関連サービス収益」は、金融ソリューションサービスと位置付けて「フィンテック・トランザクション事業」に含めるように変更しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (フィンテック・トランザクション事業)2024/02/14 14:18
融資型クラウド・ファンディングは順調に成立案件が続き、また前連結会計年度に連結子会社化した株式会社ZUU Wealth Managementが主となり金融商品仲介業及び保険代理業が順調な伸びを示しました。一方で、株式投資型クラウド・ファンディングは案件数が伸び悩んだことから引き続きコストが先行する状況となり、PDCA関連サービス(注)については大口の受注も見られたものの新規受注件数が伸び悩みました。その結果売上高は825,003千円(前年同四半期比31.7%増)、営業損失は71,608千円(前年同四半期は営業損失166,589千円)となりました。
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