売上高
連結
- 2017年3月31日
- 7億2921万
- 2017年12月31日 -7.5%
- 6億7448万
個別
- 2016年3月31日
- 3億3571万
- 2017年3月31日 +114.88%
- 7億2138万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2018/06/12 15:00
連結包括利益計算書(単位:千円) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 944,389 売上原価 257,398
- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/12 15:00
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/12 15:00
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 バリューコマース株式会社 70,937 フィンテック・プラットフォーム事業 エン・ジャパン株式会社 37,500 フィンテック・プラットフォーム事業 - #4 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは、メディア・サービス、フィンテック化支援サービスをとおして、顧客の課題解決に貢献する付加価値の高いソリューションの提供に努めました。2018/06/12 15:00
メディア・サービスについては、更なる自社メディアの認知度向上や訪問ユーザー数の増加に伴い、当第3四半期連結累計期間は売上高242,244千円となりました。フィンテック化支援サービスについては、ますます獲得案件数が増加したことに伴い、当第3四半期連結累計期間は売上高428,727千円となりました。その他は、当第3四半期連結累計期間は売上高3,515千円となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は674,487千円、営業利益は70,938千円、経常利益は70,967千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は46,026千円となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第4期連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/12 15:00
(売上高)
当連結会計年度の売上高は729,212千円となりました。これは、クライアント企業数の順調な積み上がりにより月額報酬が伸長し、フィンテック化支援サービスに係る売上高393,549千円を計上したことに加え、アクセス数が堅調に推移したことにより、メディア・サービスの売上高322,670千円を計上したことによるものであります。