有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 定額法によっております。2018/06/12 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な繰延資産の処理方法 - #2 事業等のリスク
- 3.システムに関するリスクについて2018/06/12 15:00
当社グループが行っているフィンテック・プラットフォーム事業は、インターネット環境で提供するサービスであり、サービスの安定供給のために適切なセキュリティ対策を施しておりますが、ハードウェアやソフトウエアの不具合、人為的なミス、コンピューター・ウィルス、第三者によるサイバー攻撃、自然災害等の予期せぬ事象が発生し、想定していないシステム障害等が発生した場合には、当社グループの事業活動に支障が生じ、業績に影響を及ぼす可能性があります。
4.法的規制及び知的財産等に関するリスクについて - #3 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2018/06/12 15:00
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都目黒区 フィンテック・プラットフォーム事業 ソフトウエア
当連結会計年度において、収益性が低下しているソフトウエアについて回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(36,364千円)として特別損失に計上しました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2018/06/12 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づく定額法を採用しております。
3.繰延資産の処理方法