営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 5587万
- 2019年6月30日 +36.88%
- 7647万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- メディア・サービスについては、更なる自社メディアの認知度向上や訪問ユーザー数の増加に伴い、当第1四半期連結累計期間は売上高159,619千円(前年同四半期比42.1%増)となりました。フィンテック化支援サービスについては、案件の大型化に伴う1社当たりの単価増が寄与し、当第1四半期連結累計期間は売上高224,987千円(前年同四半期比22.6%増)となりました。その他は、当第1四半期連結累計期間は売上高68千円(前年同四半期比97.5%減)となりました。2019/08/09 15:17
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は384,675千円(前年同四半期比28.9%増)、営業利益は76,479千円(前年同四半期比36.9%増)、経常利益は77,363千円(前年同四半期比85.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51,909千円(前年同四半期比88.9%増)となりました。
(2)財政状態の分析