純資産
連結
- 2016年9月30日
- 22億2442万
- 2017年9月30日 +10.26%
- 24億5262万
- 2018年9月30日 +16.45%
- 28億5603万
個別
- 2016年9月30日
- 21億9108万
- 2017年9月30日 +6.07%
- 23億2402万
- 2018年9月30日 +16.93%
- 27億1746万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、本契約には、連結貸借対照表の純資産の部の金額や連結損益計算書の営業利益及び経常利益より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されています。2019/01/07 17:04
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもとで、当社グループは、「世界に誇れる独創的建物サービスで社会と感動を分かち合う」という当社グループ理念に基づき、持続的な事業の成長とさらなる企業価値の向上に向け活動を強化しております。また、当社グループビジョン「全ての建物にキャンディル」の実現に向けて、平成28年に閣議決定された「住生活基本計画」に沿ったサービスの拡充と「お客様のニーズにあった新商品開発に取り組み、住宅関連サービス及び商業施設関連サービスの拡充等、売上拡大に努めてまいりました。2019/01/07 17:04
この結果、当連結会計年度末における資産合計は6,742,183千円となり、前連結会計年度末に比べ303,649千円の減少となりました。負債合計は3,886,148千円となり、前連結会計年度末に比べ707,055千円の減少となりました。純資産合計は2,856,034千円となり、前連結会計年度末に比べ403,406千円の増加となりました。
当連結会計年度における売上高は12,239,576千円(前年同期比2.3%増)、営業利益は403,923千円(前年同期比20.7%増)、経常利益は345,004千円(前年同期比20.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は171,379千円(前年同期比52.7%増)となりました。なお、当社では組織再編及びM&Aの実施に伴い発生したのれん償却費を販売費及び一般管理費に192,223千円計上しており、これを加えたのれん償却前経常利益は537,228千円(前年同期比12.3%増)、のれん償却前親会社株主に帰属する当期純利益は363,603千円(前年同期比19.3%増)となります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却費累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2019/01/07 17:04
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/01/07 17:04
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/01/07 17:04
項目 前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 2,452,628 2,856,034 純資産の部の合計から控除する金額(千円) 15,477 14,474 (うち新株予約権)(千円) (15,477) (14,474)