- #1 主要な設備の状況
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
3.上記以外にソフトウエアがあり、帳簿価格は38,062千円であります。
4.従業員数は、当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む就業人員数であり、臨時雇用者数(契約社員、パートタイマーを含む)は年間の平均稼動人員数を( )内に外数で記載しております。
2020/12/24 15:55- #2 固定資産の減価償却の方法
のれんは20年以内の合理的な償却期間を設定し、定額法により償却をしております。
ソフトウエア
自社利用のものは社内における見積利用期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。
2020/12/24 15:55- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
③ リース資産
2020/12/24 15:55- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~25年
機械装置及び運搬具 6~15年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/24 15:55