- 1446
- 2026/09/10
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 25.05倍
- 2018年以降
- 赤字-56.1倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.62倍
- 2018年以降
- 1.02-3.27倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 6.46%
- ROA 予
- 3.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は5,025,199千円となり、前連結会計年度末に比べ283,965千円の減少となりました。これは、主に現金及び預金が437,570千円減少したこと、受取手形及び売掛金が144,960千円増加したこと、商品及び製品が15,025千円増加したことなどによります。2021/05/13 15:18
固定資産は3,049,049千円となり、前連結会計年度末に比べ44,375千円の減少となりました。これは、主にのれんが96,111千円減少したこと、ソフトウェアが52,257千円増加したこと、繰延税金資産が5,372千円増加したことなどによります。
(負債) - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関する会計上の見積り)2021/05/13 15:18
新型コロナウイルス感染症拡大により、依然として経済活動は回復には至っておりませんが、当社グループでは、四半期連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、のれんの減損の兆候や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて検討しております。新型コロナウイルス感染症による影響については、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)において「当第2四半期以降は徐々に収束に向かう」と想定しておりましたが、その後の新型コロナウイルス感染拡大により、一部の事業においては影響が継続すると想定しております。これに伴う会計上の見積りに与える影響は軽微であります。
なお、新型コロナウイルス感染症による影響は不確定要素が多いことから、今後の状況によっては、当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。