のれん
連結
- 2020年9月30日
- 26億9113万
- 2021年6月30日 -5.36%
- 25億4696万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/08/13 15:04
前第3四半期連結累計期間(自 2019年10月1日至 2020年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年10月1日至 2021年6月30日) 減価償却費 32,195 千円 41,752 千円 のれんの償却額 144,167 〃 144,167 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は4,560,347千円となり、前連結会計年度末に比べ748,817千円の減少となりました。これは、主に現金及び預金が585,464千円減少したこと、受取手形及び売掛金が236,577千円減少したことなどによります。2021/08/13 15:04
固定資産は2,914,509千円となり、前連結会計年度末に比べ178,915千円の減少となりました。これは、主にのれんが144,167千円減少したこと、繰延税金資産が74,407千円減少したこと、ソフトウェアが44,154千円増加したことなどによります。
(負債) - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大による影響に関する会計上の見積り)2021/08/13 15:04
新型コロナウイルス感染症拡大により、依然として経済活動は回復には至っておりませんが、当社グループでは、四半期連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、のれんの減損の兆候や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて検討しております。新型コロナウイルス感染症による影響については、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)において「当第2四半期以降は徐々に収束に向かう」と想定しておりましたが、その後の新型コロナウイルス感染拡大により、一部の事業においては影響が継続しており、感染拡大以前の水準まで業績が回復するには、2022年9月にかけて徐々に収束し回復に向かう前提へと変更し、のれんの減損の兆候や繰延税金資産の回収可能性等の判定を行っております。