- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、10年間の定額償却を行っております。2019/06/26 11:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/26 11:24- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は13,238百万円(前連結会計年度比0.5%減)となりました。これは、預け金の減少(2,284百万円)が主たる要因であります。
固定資産は24,226百万円(前連結会計年度比4.7%増)となりました。これは、建物の取得による有形固定資産の増加(716百万円)、のれんの増加等による無形固定資産の増加(75百万円)、繰延税金資産の増加等による投資その他の資産の増加(303百万円)等が主たる要因であります。
(負債)
2019/06/26 11:24- #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2019/06/26 11:24- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、10年間の定額償却を行っております。
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