- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、10年間の定額償却を行っております。2020/06/30 16:29 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/30 16:29- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 6,004千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2020/06/30 16:29- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに高尾山観光開発株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次とおりであります。
| 流動資産 | 287,426千円 |
| 固定資産 | 145,061千円 |
| のれん | 1,269,935千円 |
| 流動負債 | △258,963千円 |
2020/06/30 16:29- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は10,830百万円(前連結会計年度比18.2%減)となりました。これは、現金及び預金の減少(2,349百万円)が主たる要因であります。
固定資産は24,421百万円(前連結会計年度比0.8%増)となりました。これは、土地の取得による増加(187百万円)があった一方、減損損失の計上(1,171百万円)等による有形固定資産の減少(424百万円)、のれんの増加等による無形固定資産の増加(1,144百万円)、投資有価証券及び繰延税金資産の減少等による投資その他の資産の減少(523百万円)等が主たる要因であります。
(負債)
2020/06/30 16:29- #6 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
サン・ライフグループ(当社及び連結子会社)では、当連結会計年度においては、2,724百万円の設備投資(のれん等無形固定資産への投資を含む)を行いました。
主要事業別の設備投資は次のとおりであります。
2020/06/30 16:29- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2020/06/30 16:29- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積もり、10年間の定額償却を行っております。
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