営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2億7495万
- 2020年9月30日
- -3億1212万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△528,225千円には、セグメント間取引消去26,055千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△554,281千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 13:30
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファイナンシャル・サポート・サービス、少額短期保険業他が含まれております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△557,255千円には、セグメント間取引消去24,804千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△582,059千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/13 13:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②式典事業(葬祭・法要事業)2020/11/13 13:30
式典事業では、ご葬儀1件あたりの売上高は外出自粛によるご葬儀の小規模化の影響により減少しました。2020年7月より安全対策を図りながら、施設のイベント(見学会、相談会)を実施し始めております。ご葬儀のご用命をいただけるよう、施設のイベントのほかWEB広告やオンライン相談などを強化してまいりました。2020年4月には家族葬対応施設「ファミリーホール聖蹟桜ヶ丘」(東京都多摩市)、2020年5月には家族葬対応施設「ファミリーホール藤沢大庭」(神奈川県藤沢市)を開設し、ご葬儀件数は増加したものの、売上高は前年同四半期比15.6%減の3,473百万円、のれん償却費の計上等により、営業利益は前年同四半期比40.1%減の538百万円となりました。
③介護事業(介護事業・有料老人ホーム事業)