繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 6億1155万
- 2021年3月31日 +20.34%
- 7億3595万
個別
- 2020年3月31日
- 1646万
- 2021年3月31日 -36.43%
- 1046万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 13:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 9,265千円 5,419千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 13:46
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が17,707千円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (繰延税金資産) 未払事業税 16,996千円 7,378千円 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- また、ホテル事業の各資産グループの将来キャッシュ・フローの見積りは、事業計画を基礎としており、特に過去の趨勢等を基にした婚礼施行組数及び平均婚礼単価を主要な仮定として織り込んでおります。これらの仮定は不確実性を伴い、主要な仮定に影響を及ぼすような事業環境の変化等によりホテル事業の各資産グループの業績が悪化した場合、固定資産の減損損失の計上要否の判断に影響を及ぼす可能性があります。2021/06/28 13:46
2. 株式会社サン・ライフにおける繰延税金資産の回収可能性
連結子会社の株式会社サン・ライフにおいて、繰延税金資産676,964千円を計上しており、このうち税務上の繰越欠損金に対する繰延税金資産を636,904千円計上しております。