有価証券報告書-第8期(2025/04/01-2026/03/31)
《サステナビリティ推進に関するロードマップ》
(1)人材育成
〈定量実績値と目標値〉
(注) 1 現場におけるOJTが大半を占めること、事業・職種が多岐にわたり、全社一律の数値を算出することが不可能なためKPIから除くこととしました。
2 OJT以外の外部等の研修
3 フェーズⅠにおいては、2025年度の数値を記載しております。
(2)ダイバーシティ
〈定量実績値と目標値〉
(注) 1 フェーズⅠにおいては、2025年度の数値を記載しております。
2 女性管理職登用比率は、主任以上を対象として集計しております。
(3)流動性
〈定量実績値と目標値〉
(注) フェーズⅠにおいては、2025年度の数値を記載しております。
(4)労働生産性
〈定量実績値と目標値〉
(注) フェーズⅠにおいては、2025年度の数値を記載しております。
(5)労働慣行その他
〈定量実績値と目標値〉
(注) 1 サービス業という事業の特性、セキュリティリスクの観点から積極的に推進することは避け、他の施策上必要であると判断する場合は導入を拒まない体制としているためKPIから除くこととしました。
2 フェーズⅠにおいては、2025年度の数値を記載しております。
また、2027年3月期の連結業績予想として、売上高14,600百万円(当期比3.2%増)、営業利益1,140百万円(当期比3.4%増)、経常利益1,320百万円(当期比3.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益790百万円(27.6%増)を見込んでおります。
| 年度(中期経営計画) | 2023~2025年度 | 2026~2028年度 | 2029~2031年度 | 2032~2034年度 |
| Sustain100 | フェーズⅠ(現状) | フェーズⅡ | フェーズⅢ | フェーズⅣ |
| サステナビリティ全般 | 2023~2025年度 ・リスク・機会の特定と重要度の検討 ・メトリックの定量化と体系化(As isの把握)システム化 ・中期経営計画との比較・検討によるブラッシュアップ | 2026~2028年度 ・重要なメトリッ ク・KPIの定義とベンチマーク ・優良事例との差異の明確化と分析 ・「As is ⇔ To beギャップ」の把握と分析の継続 | 2029~2031年度 ・定義したメトリックやKPI間の関連性の分析結果に基づく経営に関する洞察 | 2032~2034年度 ・『Sustain100』の総仕上げ ・各種データ間の関連性を時系列で分析し、将来的なモデリングや予測を行い、次期長期計画を策定 |
| 参考可視化基準等 | SSBJ「サステナビリティ開示基準」「GRIスタンダード」「価値協創ガイダンス」SDGs TCFD等 | |||
(1)人材育成
〈定量実績値と目標値〉
| 年度(中期経営計画) | 2023~2025年度 | 2026~2028年度 | 2029~2031年度 | 2032~2034年度 |
| Sustain100 | フェーズⅠ(現状) | フェーズⅡ | フェーズⅢ | フェーズⅣ |
| 研修費用/人(注)1 | (注)1 | (注)1 | (注)1 | (注)1 |
| 年間研修受講率(注)2 | 93.0% | 100% | 100% | 100% |
| 年間研修時間/人(注)1 | (注)1 | (注)1 | (注)1 | (注)1 |
(注) 1 現場におけるOJTが大半を占めること、事業・職種が多岐にわたり、全社一律の数値を算出することが不可能なためKPIから除くこととしました。
2 OJT以外の外部等の研修
3 フェーズⅠにおいては、2025年度の数値を記載しております。
(2)ダイバーシティ
〈定量実績値と目標値〉
| 年度(中期経営計画) | 2023~2025年度 | 2026~2028年度 | 2029~2031年度 | 2032~2034年度 |
| Sustain100 | フェーズⅠ(現状) | フェーズⅡ | フェーズⅢ | フェーズⅣ |
| 女性管理職登用比率 | 39.8% | 50% | 50% | 50% |
| 男性育休取得率 | 100% | 50% | 80% | 100% |
(注) 1 フェーズⅠにおいては、2025年度の数値を記載しております。
2 女性管理職登用比率は、主任以上を対象として集計しております。
(3)流動性
〈定量実績値と目標値〉
| 年度(中期経営計画) | 2023~2025年度 | 2026~2028年度 | 2029~2031年度 | 2032~2034年度 |
| Sustain100 | フェーズⅠ(現状) | フェーズⅡ | フェーズⅢ | フェーズⅣ |
| 平均離職率 | 7.8% | 5%以下 | 4%以下 | 3%以下 |
(注) フェーズⅠにおいては、2025年度の数値を記載しております。
(4)労働生産性
〈定量実績値と目標値〉
| 年度(中期経営計画) | 2023~2025年度 | 2026~2028年度 | 2029~2031年度 | 2032~2034年度 |
| Sustain100 | フェーズⅠ(現状) | フェーズⅡ | フェーズⅢ | フェーズⅣ |
| 労働分配率 | 73.2% | 70%以上 | 65%以上 | 60%以上 |
| 年間残業時間数 | 115,898時間 | 86,000時間以下 | 81,000時間以下 | 76,000時間以下 |
(注) フェーズⅠにおいては、2025年度の数値を記載しております。
(5)労働慣行その他
〈定量実績値と目標値〉
| 年度(中期経営計画) | 2023~2025年度 | 2026~2028年度 | 2029~2031年度 | 2032~2034年度 |
| Sustain100 | フェーズⅠ(現状) | フェーズⅡ | フェーズⅢ | フェーズⅣ |
| 年間有給休暇消化率 | 35.7% | 50% | 75% | 100% |
| 在宅勤務の導入人数 | (注)1 | (注)1 | (注)1 | (注)1 |
(注) 1 サービス業という事業の特性、セキュリティリスクの観点から積極的に推進することは避け、他の施策上必要であると判断する場合は導入を拒まない体制としているためKPIから除くこととしました。
2 フェーズⅠにおいては、2025年度の数値を記載しております。
また、2027年3月期の連結業績予想として、売上高14,600百万円(当期比3.2%増)、営業利益1,140百万円(当期比3.4%増)、経常利益1,320百万円(当期比3.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益790百万円(27.6%増)を見込んでおります。