- 9278
- 2026/08/27
- 時価
- 621億円
- PER 予
- 18.96倍
- 2019年以降
- 6.16-115.19倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.51倍
- 2019年以降
- 0.85-2.17倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 13.24%
- ROA 予
- 4.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/08/13 11:13
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(千株)(2019年6月30日) 提出日現在発行数(千株)(2019年8月13日) 上場金融商品取引所名または登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 20,547 20,547 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数100株 計 20,547 20,547 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 基本戦略Ⅱ:総力戦で取り組む2019/08/13 11:13
これまでの当社グループは店舗と店舗以外の事業がそれぞれ個別にサービスを提供していましたが、今後は会員制度や販売・買取のプラットフォーム、それらを支えるシステム等を統合し共通化してまいります。そして、各サービスで蓄積された会員・商品情報、運営ノウハウ等の資産を全てのサービスで活用いたします。これらを実現するのが「ひとつのBOOKOFF」構想です。
このような経営方針の下、当第1四半期連結累計期間に各店の地域特性に応じた取扱い商材の追加を推進するとともに、BOOKOFF SUPER BAZAAR 5号札幌宮の沢店、BOOKOFF SUPER BAZAAR イトーヨーカドー流山店、BOOKOFF 総合買取窓口 経堂農大通り店の出店、マレーシアでの「Jalan Jalan Japan」4号店の出店、物流倉庫内業務の効率化推進等に取り組みました。また、「ひとつのBOOKOFF」を実現するべく、アプリ会員向けのサービス施策の充実や電子買取システムのフランチャイズ加盟店向け展開のほか、ECサイト「BOOKOFF Online」を活用したオムニチャネル化並びにO2O戦略を推進するべく、積極的な投資を行いました。