営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 42億2800万
個別
- 2019年3月31日
- 1億4000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 連結損益計算書2019/08/13 16:58
連結包括利益計算書(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※2,※3 8,312 営業利益 3,979 営業外収益
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/08/13 16:58
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/08/13 16:58
(概算額の算定方法)売上高 618百万円 営業利益 57
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び営業利益と当社の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2018年10月1日付でスペースバリューホールディングスグループとして持株会社体制に移行し、「空間に、成長を。」を新たなブランドイメージに掲げ、土地開発から建設・運用・維持管理・リニューアルのワンストップソリューション体制のもと、グループ力を集結して、空間の価値を高める事業活動を推進してまいりました。2019/08/13 16:58
当連結会計年度の経営成績は、売上高は85,666百万円(前年同期比111.7%、8,974百万円増)、営業利益は4,228百万円(前年同期比106.3%、248百万円増)、経常利益は4,366百万円(前年同期比110.5%、414百万円増)となりました。しかしながら、特別調査費用として324百万円及び開発事業資産等の事業計画の精査を行ったこと等により減損損失2,968百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は261百万円(前年同期比10.5%、2,223百万円減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。