- 1448
- 2022/03/28
- 時価
- 408億円
- PER 予
- 29.05倍
- 2019年以降
- 10.95-179.5倍
(2019-2021年) - PBR
- 1.61倍
- 2019年以降
- 0.4-1.66倍
(2019-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.56%
- ROA 予
- 1.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△776百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/09/14 16:13
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/09/14 16:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、「本業回帰」を重要なテーマとして位置づけ、具体的な成長戦略の策定に取り組むとともに、、建築に関わるグループ事業の持続的な成長施策の一つとして、PPP/PFI事業を通じて、社会課題の解決に携わり地域社会に貢献するため、その体制づくりを推進してまいりました。2020/09/14 16:13
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は16,011百万円(前年同期比97.5%、407百万円減)に留まりました。損益面では、主に事業規模等に見合った適切な人員配置の方針に伴う人件費の増加により販売費及び一般管理費が増加した結果、営業損失は3百万円(前年同期は営業利益232百万円)、経常利益は119百万円(前年同期比39.6%、181百万円減)及び親会社株主に帰属する四半期純損失は71百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益141百万円)となりました。
セグメント別の概要は、次のとおりであります。