- 4396
- 2026/10/23
- 時価
- 318億円
- PER 予
- 14.65倍
- 2019年以降
- 10.34-56.74倍
(2019-2026年) - PBR
- 4.39倍
- 2019年以降
- 1.98-10.62倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 30%
- ROA 予
- 13.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
システムサポート HD(4396)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クラウドインテグレーションの推移 - 全期間
連結
- 2021年9月30日
- 9759万
- 2021年12月31日 +142.6%
- 2億3676万
- 2022年3月31日 +72.2%
- 4億770万
- 2022年6月30日 +35.94%
- 5億5421万
- 2022年9月30日 -72.27%
- 1億5369万
- 2022年12月31日 +143.61%
- 3億7441万
- 2023年3月31日 +59.86%
- 5億9851万
- 2023年6月30日 +35.76%
- 8億1253万
- 2023年9月30日 -72.04%
- 2億2719万
- 2023年12月31日 +118.86%
- 4億9723万
- 2024年3月31日 +70.45%
- 8億4754万
- 2024年6月30日 +37.82%
- 11億6805万
- 2024年12月31日 -34.34%
- 7億6698万
- 2025年6月30日 +101.13%
- 15億4265万
- 2025年12月31日 -45.13%
- 8億4648万
- 2026年6月30日 +88.05%
- 15億9181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/09/25 14:09
当社グループは、主たるサービスやソリューション及び顧客やマーケットを総合的に勘案してセグメントを区分し、「クラウドインテグレーション事業」、「システムインテグレーション事業」「アウトソーシング事業」、「プロダクト事業」、「海外事業」の5つを報告セグメントとしております。
5つの報告セグメントの事業内容は以下のとおりであります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2026/09/25 14:09
当社グループは、「成長と更なるイノベーションの創出」を中期テーマとする中期経営計画ローリングプラン(2025年6月期~2027年6月期)の下、クラウドインテグレーション事業の成長を柱に、人的資本への投資、研究開発、M&Aを積極的に進めております。
株式会社エコー・システムは、創業35年の確かな経営基盤を有するシステムインテグレーターで、広島を基盤に中四国、福岡、東名阪に事業を展開しております。企業向けのシステム受託開発を中心に、業種や用途に特化した独自のパッケージシステムの開発・販売を手掛ける等、技術に定評があります。 - #3 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/09/25 14:09
(注)1.従業員数は就業人数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数(パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除く。)は、従業員数の100分の10未満のため記載しておりません。2026年6月30日現在 セグメントの名称 従業員数(人) クラウドインテグレーション事業 1,895 システムインテグレーション事業 アウトソーシング事業 プロダクト事業 海外事業
2.当社グループの従業員は、同一の従業員が複数のセグメントに就業しているため、セグメント別に記載しておりません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、AI活用の拡大やデジタル変革の進展を背景とした顧客ニーズの高度化・多様化に対応するため、提供価値の更なる進化に取り組んでまいります。2026/09/25 14:09
当社グループの成長を牽引するクラウドインテグレーション事業においては、ServiceNow、AWS、Google CloudおよびMicrosoft Azureを中心としたクラウド導入・移行支援や運用支援に加え、AI活用基盤、データ基盤構築、データ連携・分析および業務変革支援などへ対応領域を拡大し、顧客の成長・変革に対する支援を強化してまいります。
また、海外の先進的なクラウドサービスやAI関連サービスについて、国内市場への展開を積極的に推進するとともに、クラウド、システム開発、データ活用および業務アプリケーション分野で培った技術力や知見を活かし、新たなサービスやビジネスモデルの創出にも継続的に取り組んでまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/09/25 14:09
(注)セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 前年同期比(%) クラウドインテグレーション(千円) 8,228,363 119.8 システムインテグレーション(千円) 11,187,600 109.7
ⅱ.受注実績