システムサポート HD(4396)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外の推移 - 全期間
連結
- 2021年9月30日
- 1095万
- 2021年12月31日 +89.12%
- 2071万
- 2022年3月31日 +32.05%
- 2735万
- 2022年6月30日 +28.96%
- 3528万
- 2022年9月30日 -68.98%
- 1094万
- 2022年12月31日 +132.12%
- 2540万
- 2023年3月31日 +59.78%
- 4059万
- 2023年6月30日 +52.14%
- 6175万
- 2023年9月30日 -68.74%
- 1930万
- 2023年12月31日 +61.61%
- 3119万
- 2024年3月31日 +64.15%
- 5121万
- 2024年6月30日 +13.82%
- 5829万
- 2024年12月31日 -9.26%
- 5289万
- 2025年6月30日 +116.24%
- 1億1438万
- 2025年12月31日
- -592万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5つの報告セグメントの事業内容は以下のとおりであります。2025/09/19 14:12
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 事業内容 プロダクト事業 当社グループによるプロダクト(ソフトウエア)の開発及び販売、ユーザー企業の用途に応じたカスタマイズ 海外事業 海外でのシステムインテグレーションや給与・会計業務のアウトソーシング、人材紹介サービス、メディア運営
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/09/19 14:12
3.システムインテグレーション事業に係るのれん(371,247千円)と海外事業に係るのれん(51,317千円)を除き、資産・負債は、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。 - #3 事業の内容
- (1)クラウドインテグレーション事業2025/09/19 14:12
クラウドインテグレーション事業においては、海外の大手IT企業が提供する企業向けクラウドサービスについて当該サービスのユーザー企業に対する技術支援やライセンス等の再販を行っています。
クラウドサービスにより、ユーザー企業はITシステムを自社資産として「所有」しなくても外部サービスとして「利用」できるというメリットがあります。初期投資リスクを抑えてITシステムの調達や変更を簡単に行うことが可能となり、事業環境やビジネスの変化に柔軟に対応できることから、各種クラウドサービスは近年急速に拡大しています。当社グループでは各種クラウドサービスの技術者を積極的に育成・採用してサービスを提供しています。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 5つの報告セグメントの事業内容は以下のとおりであります。2025/09/19 14:12
報告セグメント 事業内容 プロダクト事業 当社グループによるプロダクト(ソフトウエア)の開発及び販売、ユーザー企業の用途に応じたカスタマイズ 海外事業 海外でのシステムインテグレーションや給与・会計業務のアウトソーシング、人材紹介サービス、メディア運営 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/09/19 14:12
(注)1.従業員数は就業人数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数(パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除く。)は、従業員数の100分の10未満のため記載しておりません。2025年6月30日現在 プロダクト事業 海外事業 報告セグメント計 1,630
2.当社グループの従業員は、同一の従業員が複数のセグメントに就業しているため、セグメント別に記載しておりません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・クラウドインテグレーション事業への注力2025/09/19 14:12
本事業の主力であるAWS、Microsoft Azure、Google CloudおよびServiceNowを中心に、クラウド移行や移行後の最適化の利用支援を行うほか、AI関連サービスや海外のクラウドサービスについて、いち早く日本市場で事業化し新規顧客の獲得を図ります。当社グループでは、クラウド関連の技術者育成に積極的に投資し、クラウドベンダーから技術資格の受賞や認定の実績を積むことで関係を強化、顧客紹介を受けることで継続的な受注確保を目指します。
・新規事業へのチャレンジ - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/09/19 14:12
(注)セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 受注高(千円) 前年同期比(%) 受注残高(千円) 前年同期比(%) プロダクト 889,286 108.8 47,747 58.6 海外 542,273 244.9 - - 合計 26,868,638 122.9 578,966 89.5
ⅲ.販売実績