仕掛品
連結
- 2016年6月30日
- 2億5414万
- 2017年6月30日 -57.49%
- 1億803万
- 2018年3月31日 +39.53%
- 1億5074万
個別
- 2016年6月30日
- 2億5052万
- 2017年6月30日 -58.22%
- 1億467万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2018/07/25 15:00
当連結会計年度末における流動資産は2,744百万円と、前連結会計年度末より165百万円増加しました。これは主に、仕掛品が146百万円減少したものの、現金及び預金が262百万円増加したことによるものです。
(固定資産) - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/07/25 15:00
(ロ)仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #3 連結貸借対照表関係(連結)
- ※3 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2018/07/25 15:00
前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 仕掛品 59,033千円 4,301千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品及び製品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/07/25 15:00